カテゴリ:Paris( 65 )

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今日はフランス革命記念日。現地時間の朝10時からシャンゼリゼでの華やかな軍事パレードが始まりました。日本では17:00から。私もTV5MONDE(フランス語放送のチャンネル)にて生中継で見ています。このチャンネルは、せっかく覚えたフランス語を維持できるよう、夫が契約してくれました。

パリでは混雑をなるべく避けていたので、実際にパレードを見に出かけたことはないのですが、それでもこの雰囲気が懐かしいです。そして、夜にはエッフェル塔で盛大な花火が行われます。こちらには一度だけ行ったことがあるのですが、独特の高揚した雰囲気に会場は包まれていて、フランス人の愛国心にすっかり圧倒されてしまいました。花火も素晴らしかったのですが(でも、やはり日本の花火が一番です♪)、花火と共に流れていたフランス国歌「ラ・マルセイエーズ」の効果がすごかったです。フランス人でない私でも興奮して歌い出したくなってしまい、じーんとしてしまいました。後で冷静になってみると、ちょっと怖い(笑)

さて、キャトーズ・ジュイエが終わると、いよいよバカンスシーズンに突入します。今日・明日から、パリから人がいなくなり、街が静まり返ることでしょう。

写真のティーカップは、ジアンの「Paris Paris」というシリーズのものです。帰国直前に慌てて買いに行きました。2客ペアのセットだったので、母と1客ずつ♪ 良いお土産になりました。私の方は、これを見る度に懐かしさで胸がキュンとします。やっぱりパリが大好き。住んでいたときは素直にそう思えないときもあったけれど(笑)、あれこれが喉元を過ぎ、もう‼︎と思ったことも今となっては笑えることばかり〜 とても楽しい4年間だったと、今心から思えることが嬉しいです。そういえば、今日で帰国してからちょうど半年になりました。早すぎる…
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週末に、夫がパリから帰ってきました。さあ、大変なのがその後。大量の洗濯物を一度に干す場所がなく、一日では洗濯が終わりません。そのうえこの湿気では乾きが悪い…それでも何とか、今日終えることができました。

写真は夫に買ってきてもらったお土産。カマルグとゲランドの美味しい塩と、クリスティーヌ・フェルベールのコンフィチュールです。どれも、いくらあっても嬉しいもの♪フェルベールさんのコンフィチュールは、個人的にはいちごが一番美味しいと思っています。今回はアルザス地方産のシャルロットといういちご( Fraises Charlotte d' Alsace )のコンフィチュールを選んでもらいました。シャルロットという種類があることは知らなかった〜 いつものFraises d'Alsace(アルザスのいちご)のものとの違いはあるのかな。食べてみるのがとても楽しみです。

さてさて、一昨日は私の誕生日でした。大台に乗った去年に比べると、今年はとても心穏やかに過ごせたバースデー(笑)様々な国にいる恩師や友人達から、メールやSNSでメッセージを頂き、とても幸せな気分になりました。もともとかなり丈夫な方ですが、今年もとにかく健康に過ごせればよいなと思います。
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蒸し暑さもまだまだ序の口、いや、まだ暑さはあまり感じませんが…久々の日本の湿度の高さが体にこたえています。既に夏バテで食欲不振。情けない(>_<)
夫が不在なので、自分がお腹が空かなければ
ちゃんとした食事の支度をしなくてもいいので、先週の食生活は人には言えない内容でした(笑)

昨日は恥ずかしながら、久々にお料理を。料理と言ってもしらすの冷製パスタです。冷やした白ワインを合わせたい一心で怠けたい気持ちに打ち勝ち、何とか作りました。食べてくれる人がいないと、どうしても腰が重くなってしまいます…レモン汁やオリーブオイルで、自分が食べたいように適当に味を調えましたが、美味しくできました。大事に使っているナハトマンのプレートに盛り付け、家にあった青じそをたっぷりと。白ワインと良く合ったけれど、一人だとワインは進まないなあ。一本飲みきるのに5日位かかりそうなペースです。

ところで、先週のパリは35℃以上の猛暑日が数日続いたとか!今パリにいる夫がかわいそう〜 毎年、パリのクーラーのないアパルトマンで、39℃の暑さを耐えたことを思い出しました。50℃を超える中東の夏も凄まじかったけれど、パリの猛暑の方が辛かったです。30年前でも、暑い国の住居の冷房は完璧でした。

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夫から届いたパリの写真。懐かしい〜

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ラクレットを食べに行った帰りに、夜のカルチェ・ラタンを散歩しました。この地域を歩くたびにいつも幸せ気持ちになります。でも、この日はこれが見納めだと思うと寂しかったです。
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ライトアップされたパンテオン。左側の建物はサンテティエンヌ・デュ・モン教会。とてもひっそりしていました。まるで中世へタイムスリップしたみたい。

カルチェ・ラタンは、パリ大学(第1から第13大学まであり、ソルボンヌはパリ第4大学のことです)高等教育機関が数多く集まる文教地区。各教育機関の重厚な建物が建ち並ぶ、知的な雰囲気が漂う地域です。でも学生街でもあるため、学生で賑わうリーズナブルな店もたくさん。この日は週の真ん中だったためか、夜に外出している学生の姿はほとんど見られず、とても静かなカルチェ・ラタンでした。
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メトロの駅に向かって歩いていたけれど、遠くにノートルダム大聖堂の先端が見えてきて・・・やっぱり行先を変更。
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セーヌ川左岸から見るノートルダム。横側から見るノートルダムが大好きですが、ライトアップされる時間に来るのは初めてでした。本当に美しい!写真にも収めましたが、じっくり自分の目でも眺めて、この姿を心に焼きつけました。

この出来事がたった一週間ちょっと前のことだっただなんて、何だか信じ難いなあ。そして、帰国して一週間経っても時差ボケがなかなか治りません。時差ボケになったことは今までなかったのですが。


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今まで住んでいたアパートからは先週既に引っ越しています。でも、先日ようやく正式に大家さんへ部屋を返却できました。
アパートの入居と退去の際にはEtas des lieux エタデリューという現状確認が行われます。大家さんが細かい人だったり変な人だった場合は、退去の際に理不尽なことで文句をつけられて敷金が返ってこなかったり・・・という話は本当によく聞くので、恐れていました。まあ、うちの大家さんはおおらかな気の良いスペイン人の方だし、かなーり大雑把。大丈夫かなとは思っていました。でも、「立つ鳥跡を濁さず」を今まで信条としてきたし、日本人は部屋を綺麗に使ってくれるという評判を私が落とすわけにはいかない・・・必死で掃除した上で、更に業者にも依頼して家をピカピカにしました。入居したときよりも綺麗(笑)

エタデリュー当日は、(案の定)大家さんはスペインへ里帰り中。不動産屋さんが大家さんの代理で来ました。このマダムもどうやらスペインの方のよう。私はこのマダムになぜか気に入られたようで、エタデリューはとてもスムースに行きました。壁や床、備品のチェックもおしゃべりしながらささっと終わらせ、「あなたのことを信じるわ」と言って確認すらしなかった箇所も。(面倒くさくなったのか・・・)敷金が後でどのくらい返ってくるかは分からないけれど、この日の鑑定に基づいて計算されるはず。何とか大丈夫かな。でもお金のことよりも、とにかく火事や盗難、深刻なダメージを部屋に与えることなく、無事にお返しすることができて本当にほっとしました。色々インフラに問題がありすぎる部屋で、本気で引っ越しを考えたこともありましたが、大家さんや近所の方達にはとても恵まれました。前にも書きましたが、インフラの問題はどんな住まいにももれなく付いてくるのがフランス。それならば、やっぱり周りの人々が良い人かどうかが一番大事になってきますね。
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さてさて、ちょっと緊張したエタデリューの後は、ずっと気になっていたチーズフォンデュとラクレット専門のレストランへ行きました。ムフタール通りにある L'Assiette Aux Fromagesというお店。ラクレットを食べました。本格的なラクレットマシーンではなくて、家庭用の小さな卓上グリルでしたが、スーパーで買うチーズよりもずっと美味しくて、感激しました。でも量が多すぎ~ 卓上ラクレットグリルを買いたいと思ったこともあったけれど、電源が違う日本では使うことができないので諦めていました。その代り我が家では、IHの卓上コンロと小さめのテフロン加工のフライパンを使ってラクレットチーズを溶かしていました。涙ぐましい努力(笑)。話は戻りますが、とても感じの良いお店でした。
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たっぷりのラクレットチーズと生ハム、箸休めのピクルス(写真には写っていませんが)が運ばれてきます。
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グリルでチーズを溶かし・・・
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茹でじゃがいもを切ってチーズをかけます。
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お店のウィンドウが可愛かったです。



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今日はアパートからの引越しの日。いま、引越し業者の方達が一生懸命作業してくださっています。さすがプロ!ものすごい手際の良さです。(日系の業者さんです)引越し当日は私がすることはあまりないけれど、前日はほぼ徹夜。アパートの備品を一緒に持っていかないように完全隔離しなくてはいけないし、やっぱり自分でパッキングしたい物もあるし。余計なことを考えないでさっさと作業すればいいのに、やっぱり面倒なことは気が進まずダラダラと…
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メゾン・デュ・ショコラのチョコレートで一息入れながら頑張りました。と言いたいところだけど…食べたらまったりしてしまって、しばし現実逃避(笑)全然作業が進まなかった。でも、1日一粒食べれば十分心が満足するチョコレート。さすがです。

今日の引越しが終わればもうちょっとゆっくりできるのかなあ。でも、帰国後はすぐに住むところを探さなきゃ。しばらく落ち着かない日々になりそうだけど、パリでの残り10日間は大切に過ごしたいです。

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ヴェルサイユ庭園にて秋のお散歩。
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迷路のような散歩道はとても静か。
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二股の分かれ道。どちらへ行こうかな。
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突然道が開けて、小さな泉水に行き当たります。庭園のあちこちにいくつもこのような泉水があります。
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秋ですね~ 木漏れ日がきらきらと降り注いでいます。あまりの美しさにうっとり。
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宮殿から見渡せる大水路は全長1670mもあるそうです。貸しボートを漕いで遊んだり、岸辺でくつろいだり。皆思い思いに楽しんでいます。私達は大水路のほとりのカフェでランチタイム。
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フランスは何事においてもアバウトな国なのに、どの庭園も木々がきれいに剪定されていることに驚きます。
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宮殿へ入るためには長い長い列を並ぶことになりますが、庭園だけならば入場は簡単。庭園の入場料は2016年10月現在で9ユーロ。私達はパリへ来た当初に一度宮殿を見学しましたが、その後はいつも庭園だけを散策しています。

庭園を越えたところに、広大なエリアがまだまだ広がっていますが・・・そちらについてはまたいつか続きを書きたいと思います。(ちょっと昔の写真になってしまいます)


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(モンマルトルの葡萄の苗木)

今週末はモンマルトルの葡萄畑での実りを祝う葡萄収穫祭が開催されています。昨日の土曜日はとてもお天気が良かったので、2年ぶりにお祭りを楽しんできました。
今日のブログの内容も写真も、2年前のものとさほど変わらないかもしれませんが・・・どうかお許しください。
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ワイン祭りの会場は、丘の上のサクレクール寺院の周辺です。お祭り会場に入るときには、やはりここでも荷物検査が実施されています。

会場にはフランス各地のワインやハム、サラミ、チーズなどのを売るブースが所狭しと並んでいます。地方色豊かで、見て回るだけでもとても楽しい!
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でも、見ているだけではね・・・
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チョリソーとサラミがとても美味しくて、赤ワインが進みました。ちなみにこのグラスはプラスチック製。最初に1.5ユーロが必要ですが、どのブースのワインを買うときにも使えます。フランスもようやく環境問題に目覚めたようです。南の地方(アヴィニョンの近く)の赤ワインはとても好みのものだったので、1本お土産に買いました。
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シャンパンも頂きました。2年前にも飲んで美味しかったメゾンだったので、リピート。
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ベルジュラックの辛口白ワイン。こちらは南西部です。どうやら我が家は南の地方のワインが好みのようです。
あ、一部のワインはシェアして飲んでいますよ(笑)
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これ、もちろん一人で食べきれません。鴨の胸肉とじゃがいも、セップ茸のソテーがバゲットに挟まっています。ボリューミー系のものは普段あまり食べないけれど、こういう楽しいときはなんだか食べたくなります。
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そしてこちらは、モンマルトルのワイン。このワインが作られる葡萄畑の収穫祭ですものね。やっぱり外せません。年に1000本前後しか生産されないので、かなりレアなワインです。ここはガラス製のグラスに入っていて、グラス代込みの値段で供されます。もちろん、グラスは思い出のために持ち帰りますよ。

モンマルトルワインのコーナーでは、立ち飲みスペースの各テーブルごとに簡単なおつまみを持ってきてくれます。「これはみんなで分けてね。ここはモンマルトル、知らない人同士でも仲良くなれるよ」と、お店のおじさん。そのおかげでテーブルが和みました。こういうの好きだなあ。人間味が感じられる温かいコミュニケーションがあるから、私はこのようなお祭りに行きたくなるんだと思います。

せっかくの秋晴れの日にここまで来たので、お祭り会場を一旦出てモンマルトルの裏側を散策しました。
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有名な老舗シャンソニエ「ラパン・アジル」。昔はピカソやモディリアーニ、ユトリロなどそうそうたる芸術家たちが通った酒場で、ユトリロが描いた絵でも有名です。(後で気づいたのですが、ユトリロの絵とは角度が違った写真になってしまったようです)いつかここにシャンソンを聴きに行きたいな。
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収穫祭の主役であるモンマルトルの葡萄畑はラパン・アジルのお向かいにあります。住宅街の一角にある、本当に小さな小さな畑。毎年少ないワインの生産量でも、この伝統をいつまでも続けていってほしいですね。
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モンマルトルは風情があっていつも素敵だけど、特に秋が似合う場所だと思います。冬になる前にまたゆっくり歩いてみたいです。この土曜日はとても良い思い出になる、満足した一日になりました。


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一眼レフカメラをまだまだ使いこなすことができず、試行錯誤の毎日です。でも、付属のレンズに加えて単焦点レンズが最近仲間入りしました。普段の私の生活にはこのレンズが良いのではないかと、夫が買ってきてくれたのです。(恥ずかしながら、まだ夫任せです)家の中で料理などを撮影したり、パリを散歩するときにとても重宝していて、最近は単焦点レンズを装着したまま。レンズが小さくなってカメラがコンパクトになったので、いつでもバッグに入れて気軽に持ち歩けるようになりました。
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今はお天気が下り坂ですが、先週のパリではしばらく気持ちの良い秋晴れの日が続きました。暑くもなく寒くもなく、ぽかぽかの気持ち良い気候の日は本当に貴重。そんなある日、サン・ミシェルにある本屋さんへ出かけました。用事が終わったらすぐに帰るつもりだったけれど、シテ島はすぐそこ。カメラがバッグに入っていることだし、せっかくだからノートルダム大聖堂でも撮りに行こうと、シテ島へ。着いてみると、珍しく人が少なめですぐに聖堂へ入れそうだったので、本当に久々に内部を見学することにしました。今はセキュリティーチェックがあります。そんなのがなかった時代が懐かしい・・・
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ノートルダムの側面や裏側から見た姿が大好きです。
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サン・ルイ島側からも大聖堂を見たいなと思い・・・
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今度はサン・ルイ島の内部へどんどん進んでいきました。自宅が遠のいていく~ アイスクリーム屋さんのベルティヨンは残念ながらお休み。(右側の茶色のお店)

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セーヌ川を渡って右岸へ。
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サン・ジェルヴェ教会の裏通り。初めて通りました。このひっそりとした雰囲気が好きだなあ。
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オテル・ドゥ・ヴィル(市庁舎)を裏側から見るのも初めて。本当に、どこから見ても綺麗です。この日は建物を裏からばかり見ていますね(笑)

その後もぶらぶらと歩き回り、気づいたら4時間もの散歩になっていました。お昼を食べるのも忘れてしまってたけれど、心が休まる、楽しい一人時間を過ごせました。

最近は、今まで何度もコンデジで撮影したパリ定番の名所や風景を一眼レフで撮り直ししています。少しでも良い写真を残したいですし。パリ生活4年目にして、また新鮮な気持ちで散策できるのが嬉しいです。



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ボン・マルシェからの帰り道に、バビローヌ通りにあるカトリーヌ・ラブレ公園に寄り道してみました。昨日はフランスの子供達にとっても夏休み最終日。たくさんの親子連れがピクニックしていたり、遊んでいたり、夏の終わりを楽しんでいました。
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その後久しぶりに7区を散策。お金持ちが多い地区なので、素敵なアパルトマンの建物が目の保養になります。芝生はまだ青いけれど、やっぱりもうそれほど青々としていないような気がします。
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まだ夏の気温だけど、もう枯葉が落ち始めています。ちょっと寂しいな。

今日から新学期。というか、こちらでは新年度の始まりです。私にはあまり関係ないけれど、それでも何か新しいことを始めたい気分です。


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